トレーニングジム(女性)

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2019.10.04ストレッチ

ストレッチの種類と使い分け

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今回は柔軟性、ストレッチについてです。

体が硬いと様々なところに支障がでたり動きが制限されてしまうので出来たら体は柔らかく保ちましょう。
可動域が広がって腰痛肩こりの改善になったりパフォーマンスの向上に繋がります。

ストレッチには動的ストレッチと静的ストレッチがあります。
動的ストレッチは例えるとラジオ体操です。
静的ストレッチは座位、立位でゆっくり伸ばすストレッチです。
ストレッチは伸ばし方伸ばす時間もとても大事です。
伸ばせばいいというわけでもありません。
そのときの状況によって合ったストレッチをしないと効果が出なかったり意味がなくなってしまうので気をつけましょう。

まずは運動前です。
運動前のストレッチは動的ストレッチが適しています。
静的ストレッチでもいいのですが気をつけなければならないのが時間です。
長く伸ばしすぎると筋肉が緩みすぎて力が入らなくなります。伸ばしても20秒から30秒程度にしましょう。
筋肉は使ったあと柔らかくなる性質があるのでウォーミングアップで軽いトレーニングをするのもいいと思います。

運動後は主に使った部分をメインに伸ばしていきます。弾ませたり無理に伸ばしたりせず気持ちがいいところで止めていきましょう。

ストレッチをしてる間は呼吸は止めないように気をつけましょう。
吐く呼吸で体は柔らかくなっていくので長く吐くようにしていきます。

最初にもお伝えしましたがストレッチはその時に適したやり方で行わないと逆にケガをしてしまうこともあるので、その時にあったやり方で効率よくストレッチをしてください。
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